町田店ショールーム

1日で施工ができるカバー工法

こんにちは(^^)

最近は体のケアに努めております尾形です。
先日も人生初フェイシャルというものを体感し、
顔をゴリゴリされて悲鳴をあげそうでしたが、
三年後にはドングリくらいの大きさになる予定です。笑

冗談は置いておきまして、、、

今回も工事のご紹介です。

勝手口のカバー工法の工事中の細かな部分の紹介です!
※カバー工法
既存の枠のみを残し、そこに新しい枠を取り付け、即ち既存サッシよりも小さくなるのですが、1日で施工ができ、外壁や内装はいじらず施工が可能な工事になっております!

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分かるでしょうか。。
既存の枠の上に今まさに枠をつけている写真です!
隙間にはバックアップ材、コーキング処理後、仕上げはカバー枠が付きます。

ここが工事のスタートということで、職人さんも手を抜かないところです(*^^*)

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よくどれくらい小さくなるのかや、どのくらい掃き出し窓の場合段差ができるのかという質問があるので載せておきます。
※写真は勝手口ドアの場合です。

窓の場合
アルミ樹脂複合の場合24mm
樹脂窓の場合53mm
段差ができます。

掃き出し窓の時が主に考えることが多いと思いますので、是非ご参考にした下さい。

最後に町田営業所のクッキングパパのお写真を載せて以上とさせて頂きます。

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この記事を書いたスタッフ

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